HOME > よくある困った話



- 込み藁の悪臭に困っている
- 花瓶が8~10kgと重く、自分たちの力(とくに女性の力)では動かすのに一苦労
- 本格的な立華は丸一日~二日がかりの活け替えとなるため、負担が大きい
- コストがかかるので、立華を頻繁に取り替えることができない
- 水際が気になるが、指4本分スッキリと仕上げることが難しい
- 枝の角度のつけ方、枝振りの良い松の枝はどうにかならないだろうか
という声を、実際に活けておられる方よりお聞きしました。また、一般的に販売されているオール樹脂立華を購入される方がいらっしゃいますが、それだけでは解決へと繋がってはいないようです。
- 値段が高い割に、作り・外観ともに陳腐
- 花瓶と一体型なので、重すぎる
- 購入し続けるには、費用面で厳しい
せっかく高価な造花の購入に踏み切ったものの、根本的な解決には至らなかったというのが現状のようです。また、翔栄では、立華だけでなく、お輪灯や菊灯に纏わる話など、さまざまなご要望をお聞かせいただき、それを解決するための商品を開発させていただきました。お寺様からの声は、翔栄に取りましては大変有り難いアイデアそのもので御座いました。「こんなものがあったらいいな」という声をこれからもお聞かせいただけますと幸いです。















